・まみあな四重奏団(槇村さとる)
音楽好きと作者好きがあいまってめっちゃ好き。
自分の子供には「和音」と名づけたいと思ったのはこのマンガを読んでから。
・はだしのゲン(中沢啓治)
最後まで読みきれんかった…○| ̄|_
わちを広島へ向かわせた作品。
そして広島は、わちの第二の故郷だす。
・有閑倶楽部(一条ゆかり)
わちが小学生の時から読んでる作品だが、未だ連載中! 不定期連載で、掲載されると立ち読み→単行本待ちの黄金コンボ。主人公達の年齢、とっくに超えますた○| ̄|_
この作品、おニャン子クラブの国生さゆりが悠理役になって実写ドラマ化された。これも見た。最悪だった(笑)。
・OZ(樹なつみ)
「オズの魔法使い」をモチーフにしたSFアクション。内容は硬派、絵が少女漫画。ストーリーで読ませる! OVAにもなり、舞台化されたりもした名作。
樹なつみのコミックは全部読んでる。
・CIPHER(成田 美名子)
青春さくせすすとーりー? どうなんでしょう、ジャンルは。
この人の絵はトテモきれい。細かい。内容も面白い。作者のイトコとかいう売れないミュージシャンのアルバムに聖飢魔IIのエース清水が参加したというだけでそのアルバムを買ってしまった覚えアリ。(「Dog
Days」というこれも名曲)
「罰してほしい 誰か」というセリフがめっちゃ印象に残る、実は全体的に暗い話。(ハッピーエンドなのがわりと不満)