改めて聴きこんでみたのだが

THE BLACK MAGESの3rdアルバム「Darkness and Starlight」は
わちにとって惨い出来・゚・(つД`)・゚・

「音圧が低い」とか
「MIXがひどい」とか
「アレンジがひどい」とか
いろんな意見が出てますが

わちが思ったのは
「これ…わちの好きなロックバンドの3枚目?」ですた。
ロックバンドじゃねー…少なくともROCKじゃねー…orz
ハングリーさとかアツさが感じられなかったでつ。

でもここから1曲は、ぶるまで演奏する事になりまつ。
その練習と演奏はがんがろう…。

ぶっちゃけ

ハヤキャンの演奏>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>[超えられない壁]>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>本家THE BLACK MAGES

ですた。
植松さんよ、FF・RSのロックアレンジは、
このままだと、ナオキ君に軍配上がるぜ。

まぁ…いわば自主制作みたいなもんだから、
これでいーのかもしれんが、
一応「公式」なんだから、もうちょっと作りこんでほしかった…。

何が伝えたかったのか、
何を伝えようとしたのか、
頭の悪いわちには、イマイチつかみきれないアルバムですた。
2枚目までを期待してた人は、ちょっと拍子抜けするかも。

雪の上の足跡

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