病んだ。

ご無沙汰ちゃんの病み到来。
思考パターンが完全にアレ。

あるバンドのステージを見て、隣にぢ様がいるにも関わらず号泣。
直後一転して、ゴゴのステージでレイ兄貴と大暴れ。
醜態を晒してしまい、ホント申し訳ない限りで…○| ̄|_

実は先週一週間に渡り、常時微熱状態が続いており、
そのピークが昨日だったと思われ。

既に何度か経験済みなので、まぁ、軽いうつだろうと。
これが発展したら、1回につき諭吉様が吹っ飛ぶカウンセリングに通わねばなりませぬ。
いやじゃー。これ以上金がなくなるのはいやじゃー。

仕事でうつになるならまだ救いがあるのかもしれんが、
一日中ずーーーーーっとFacebookアプリで遊んだり、
キタタニと新規事業の話をしたりしてるノンストレスな状況で、
うつが来るわけもなくw

やりたいこととやってきたことに挟まれ、唸っております。
久しぶりの「いつ死ねばいいのか。今でしょ」状態。

だがしかし、死にません。踏みとどまります。
「今自分が死にたい今は、誰かが生きたかった未来」という言葉だけが
わちとこの世を繋ぎとめてる状態です。

上京してからこちら、生きる事への執着がうっすーーーーーーーーいんですよ。
いつ死んでもいいとココロのどこかで常に考えてる。
そこだけは、誰が何を言おうが譲れないっつーか、変わらない。

幼馴染ののっくやさんちゃんだったり、わちを慕ってくれる人たちだったり、
H.G.K.の面々が何を言おうが、わちはいつ死んでもいいやと思わずにおれんのです。

特に危険なのは、実はきーまゆ(原チャリ)に乗ってる時間。
運転してる最中、気づくと「このままスピード上げてつっこんだら死ねるかな」とか
本気で思ってるからね。実行に移したこともあるし。
なので、わちがきーまゆを運転する時は、ぱっと見安全運転ですが、
実は相当危ない橋を渡っておるのです。

おかしーな。
昔は「死にたくない」だったし、憧れは今でも「クソババア(=長生き)」なのです。
でも、わちにとっては、憧れは必ずしも願望には繋がらないわけで。

まぁ、死にたい死にたい言ってる間は、死にませんよ。そういうもんです。
だから、いつ死んでもいいやと思ってる間は、死ねないんだろうな。

くそ、もう、この状態を遠くから眺めて、楽しむしかねーだろ。
(これはこれで境界性パーソナリティ障害にはかなりよろしくないシチュエーション)

生きるの、しんどいです。
チキンな怠け者は、もう、生きる事から逃げたいです。
でも朝はやってくるし、明日の会社の飲み会もそれと一緒にやってくるんだよなぁ。

雪の上の足跡

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